グルメミート海外出張ブログ

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カサルバの生ハムとサラミ類の紹介

カサルバ社のまだ日本には見入荷の商品を紹介してみることにする。

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イベリコ豚パレタ・ベジョータのボンレス(骨抜き)。今出荷をするには熟成期間に納得がいかないとここと。来年になりそうだ。

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イベリコ豚パンセタ・ベジョータ。いわゆるイベリコ豚のベジョータの生ベーコンだ。
ミシュランの三ツ星レストランのマルティンベラサテギ氏のところでは様々な料理にこちらのパンセタ・ベジョータを多様しているという。

写真は1枚を三分割にしたものだが、この形態で日本には入れるように交渉をしている。これでも1枚あたり1.7kgぐらいになりそうだ。
生食でも可能なパンセタは卵料理のときなども抜群に相性がよかった。
バスタなどでもかなりいけそうなので楽しみだ。

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こちらは黒トリュフ入りイベリコ豚サルシチョン・ベジョータ。
黒くちょっと見えるのがトリュフ!ほんのりと上品なサルシチョンになっている。
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口に含むと、黒トリュフの香りとベジョータの脂の香りが合わさってなんともいえない。こちらは年末に間に合うように入れる予定。

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こちらはブルゴスの名物、モルシージャだ。新鮮な豚の血と米でつくられる。口に含むと不思議と癖がなく、
香辛料のバランスも良く上品な味わいに仕上がっている。こちらは見合わせ中だ。

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イベリコ豚生ハムのボンレス原木1本四分割。写真は三分割だが日本には四分割で入れる予定。このミニ原木セットの大きな特徴は、
イベリコ豚の後ろ足の肉の繊維の特徴をよく踏まえたうえで、スライスしやすいように分割をしているところ。
切りやすい上にハムの味も微妙に違うところでカットしているのでいろんな味わいが楽しめる。
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こちらのきれいな箱にイベリコ豚生ハムのボンレス原木1本四分割は収められて日本にやってくる。

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こちらは骨抜きをしただけのボンレスの状態。もちろんイベリコ豚生ハムだ。こちらも入れて日本国内でスライスをする予定だ。

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イベリコ豚チョリソー・ピカンテ、ベジョータ。辛さによって3種類あるという。

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One Response to “カサルバの生ハムとサラミ類の紹介”

  1. 祐子 Says:

    黒トリュフ入りのサルチチョン!!
    えーーーーー!
    見たことないですーー!
    食べてみたい。。。。。
    べジョータに輪をかけて、上品なんで
    しょうねぇ。。。
    じゅるじゅる。。
    お腹空いてきました。。

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