イベリコ豚のコチニージョ(仔豚の丸焼き)を焼いているところ。シェフに言って厨房の中に入れてもらった。
エストラマデューラのとある村のホテルのレストラン。
釜の温度は200℃になっている。コチニージョは皮がパリッとしていて肉は柔らかジューシーでないとならない。焼き方で全てが決まってしまう。
このオーブンの外はこんな感じになっている。それにしても大きい。
薪の火で焼く肉はなぜか旨い。
イベリコ豚のコチニージョ(仔豚の丸焼き)を焼いているところ。シェフに言って厨房の中に入れてもらった。
エストラマデューラのとある村のホテルのレストラン。
釜の温度は200℃になっている。コチニージョは皮がパリッとしていて肉は柔らかジューシーでないとならない。焼き方で全てが決まってしまう。
このオーブンの外はこんな感じになっている。それにしても大きい。
薪の火で焼く肉はなぜか旨い。
2月 15th, 2009 at 7:15 PM
とってもおいしそうに焼けているイベリコ豚ですね。あじも最高なんでしょうね。いいな。
2月 24th, 2009 at 9:21 AM
今まで何度かコチニージョは食べていましたが、あまりイベリコ豚と白豚の差はないのでは?と思っていました。しかしここのイベリコ豚(PURO)のコチニージョは小さくて(小さいと乳だけで育っているので、、、コチニージョでは当然ですが、そうでないものもあるようです)ミルキーでした。本当に皿で切れるんですねー。パフォーマンスも真剣にやってくれて良かったです。スペインなどの良いところは、こんなに田舎なのに美味しい料理が食べられる(田舎ならなおさら?!)とこにあるのではないでしょうか。