帰りのエールフランスAF276便の機内食のメインは、鱈フィレのポーチ、スキャリオンヴィネグレットと、牛すき焼きと、鶏フィレのチョイスから、鶏フィレ肉のドライフルーツ詰めをチョイス。鶏フィレ肉にドライフルーツを詰め、オレンジ風味のジュで仕上げました。バター風味のズッキーニのソテー、ポテトグラタンとともにお召し上がり下さい。とある。
Read the rest of this entry »
05
8 月
2008
2008
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2008/07トレベレス,ブルゴス
23
7 月
2008
2008
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2008/07トレベレス,ブルゴス
23
7 月
2008
2008
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2008/07トレベレス,ブルゴス
04
7 月
2008
2008
02
7 月
2008
2008
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: ■メモ帳
30
5 月
2008
2008
17
5 月
2008
2008
09
5 月
2008
2008
09
5 月
2008
2008
18
4 月
2008
2008
16
4 月
2008
2008
09
3 月
2008
2008
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2008/03グラナダ,バルセロナ
06
12 月
2007
2007
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: ■グルメミート
15
8 月
2007
2007
CASALBA社は、スペインの北部のブルゴスの山間部に位置し、冬は厳しく夏暑い気候は生ハム作りに非常に恵まれるが、
スペインではこの辺が北限になっている。北にはビルバオ、サン・セバスティアン、ビトリアなどの、高級な嗜好の胃袋を抱え、
カサルバの生ハムはより洗練されたものになっており我々日本人にもその味付けはマッチしている。
スペイン北部の高級志向のチャルクテリア(生ハム腸詰チーズ類専門店)や、
高級レストランで通用する最高級の生ハム作りを最初から目指した土壌がここにはある。
関連する投稿
14
8 月
2007
2007
05
8 月
2007
2007
次に出てきたのが、イベリコ豚のプレッサのステーキだが、
糸のように薄く細く削ったマンチェゴチーズがマッチしていて旨い。
ふわっと削られたマンチェゴチーズが美しいが、カリッと焼かれた
イベリコ豚のプレッサステーキにチーズの風味を添えて非常に合って
いた。
関連する投稿
04
8 月
2007
2007
02
8 月
2007
2007
8月出張の最初の日はマドリッドのバラハス空港近くの郊外に宿泊した。
このエリアは新しい数ヶ月のホテルが少しずつ建っていて、周りにはバル
中華、レストランなど少しだがあって宿泊して飲み歩くにも事欠かないので
いいと思う。昼は中華で済ませて、夜は近くのホテルのレストランに行った。
関連する投稿
30
5 月
2007
2007
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2007/06リスポン,セビージャ
22
5 月
2007
2007
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2007/05フランクフルト,マドリッド





