
また、このチャーハンが絶品。パラパラッとしていて、ほんのりとあま〜い。そしてさらさら。
イベリコ豚のベジョータの背脂を粗みじん切りにして、さっと強火で炒めて脂をだしたところで他の具を炒めてチャーハンを作ってくれた。まったく重くなく、さらっと、そして甘く、香りが良いチャーハンだった。
後日、正式にメニューになる日が来ると思うが、その時までお楽しみメニューのひとつでしょう。
タグ: イベリコ豚, チャーハン, ベジョータ, 炒め, 脂
パリのSIAL展示会でイベリコ豚のパンセタが旨かった。
ベジョータだと言う。スペインのブルゴスの生ハムメーカーが作っている。

10ヶ月もの熟成をしているパンセタを試食した。
やはりイベリコ豚のベジョータのバラの脂の旨さは格別だ。しっとりした
食感と口の中に入れたときのとろけるコクと上品な旨みがなんんとも
言えずいい.
にんにくとパプリカをこすり付けて軽く燻してあるらしい。
スペインの三ツ星レストランでも引き合いがあるという。