アルバラシン村の展望台からみたまちなみ。建物が茶色なのはこの地方独特の土壁によるものらしい。
この村はローマ時代まで歴史はさかのぼり、当時のローマ人がこの村から水を山の向こうまで引くためにアルバラシン村の麓にダムをつくり水道の洞窟を作ったあとがあるという。
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アルバラシン村の民宿のようなホテルの部屋の窓から。。。 12世紀の風景が広がっている。
アルバラシン村のバルで。まちなみも12世紀からのもの。
イベリコ豚の耳を煮てやわらかくもっちりとなったところで、写真のようにオリーブオイルで揚げ焼きしたもの。味付けは塩だけで、表面はカリッとしていてコリコリもっちり歯ごたえが良く美味しい。クセはない。これ持ってきたいですね~!
ここはバルではなくサロンデグルメの会場。プレミアムのビールとも言うべき、グランレゼルバ!のビールを頂く。
最近、試食をして美味しかったのがこのステーキ。ロースの部分とバラの部分がつながっていてロール状に巻いてあるもの。皮付きで皮も美味しく食べられる。で早速焼いてみた。
ジャスコ今市店のお酒売り場。プレミアムモルツキャンペーンで 弊社500万年前の塩の小袋の「ごえんの塩」を使ってもらった。
イベリコ豚のベジョータを少しカリカリ目に炒めたものと、空豆を軽くボイルしてイベリコ豚の脂で焼いたものにはさんで試食をした。
スペイン風フライドエッグにハモンイベリコベジョータとパンセタのせ。 ベジョータの脂がとろけて卵の黄身と渾然一体になったコクとまろやかさの塊みたいな一品はたまらない。
写真の骨付きロースでジンギスカンをやったら、相当美味かった!
チャルクテリア(生ハム腸詰類チーズ専門店)訪問の途中でブルゴスの旧市内のバルに立ち寄った。 旧市内の城壁がまだ残っている。