カサルバのハモンイベリコベジョータ。。。。の、切り落とし。形は不揃いになっているけど、味わいは変わらずかなり美味い。ボンレスの生ハム1本をスライスしたときの副産物なので、あまり出来ないのが難点だが、このスライス形態が美味しいかもしれない理由が2つ程ある。
14
7月
2008
2008
19
6月
2008
2008
05
6月
2008
2008
03
2月
2008
2008
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: ■ブルゴスの生ハムメーカー・カサルバ
20
1月
2008
2008

正月に少し食べたハモンイベリコ・レセボ(カサルバ社)がこれ。ハモネロの台に下には脂受けで皿を置いてある。正月にカットした部位はバビージャの部分で、赤身が多い部分。これから数か月かけて1本をカットしていくことを検討すると下の部位は多少乾いても熟成をすることで更に美味しくなる部位のマサの部位が適切だと思う。
脂が霜降り状に入っているので乾いても柔らかく食べられるし、一番美味しい部位は最後のほうにとっておいてよりこなれてきてから楽しみに食べたい。
関連する投稿
30
11月
2007
2007
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: ■ブルゴスの生ハムメーカー・カサルバ
24
10月
2007
2007
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: ■ブルゴスの生ハムメーカー・カサルバ
15
5月
2007
2007
Posted by: gourmet-sachio | Posted in: 2007/05フランクフルト,マドリッド
仕事柄、最近ではスペインの出張が増えているが、どうしてもマドリッドが
多いが、深夜に飲み歩くのも、マドリッドの楽しみの一つだ。

写真は、サーモンのオレンジ果樹漬け、フレッシュチーズとプチトマト。
ソースはセボジードという長いねぎのようなものを摺ってオリーブオイルと
あえたもの。
サーモンが癖がなく、チーズが添えてあるために、ワインのつまみに
良くあった。







